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開催種目(ふれあいレク大会)

ふれあいレク大会は、交流大会とは別に岐阜県独自で行うレクリエーション種目を中心とした大会です。
年齢を問わず、どなたでも楽しく参加できる種目を多数開催します。
参加資格等の詳細は、決定次第新着情報にてお知らせします。

フラットゴルフ

コートに設置されたゲートを通過させながらホールに何打で入るかを競うスポーツ
激しい運動ではないので、運動が苦手という方でも気軽に楽しめます。

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ボッチャ

ヨーロッパで生まれた重度脳性麻痺者もしくは同程度の四肢重度機能障がい者のために考案されたスポーツです。
目標球に、赤・青のそれぞれ6球ずつのボールを投げたり、転がしたり、他のボールに当てたりして、いかに近づけるかを競います。パラリンピックの公式種目にもなっています。

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ミニテニス

テニスよりも短めのラケットとビニール製のボールを使って行うスポーツ
バドミントンコートとバドミントンネットを使って行います。ゲームはダブルスで行い、打球するときは必ず1バウンドしてから打つなど、幅広い年齢で楽しめます。

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ユニカール

プラスチック製のストーンを専用カーペットの上を滑らせて得点を競うスポーツ。
相手チームのストーンに自チームのストーンをぶつけてサークル外へはじきとばすなど、緻密な作戦とコントロール、チームワークが要求されます。

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車椅子レクダンス

一般の車椅子を使って踊るレクダンス、フォークダンス・社交ダンス。
車椅子使用者と非使用者が互いにダンスを通じて楽しむレクリエーションで、競技会でなく、楽しいボランティアの活動です。

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マグダーツ

ダーツは的を目がけて矢を射り、腕を競い合ったのがルーツとされています。
老若男女、だれもが楽しめるように用具の簡便化、安全面、ルールの単純化を考慮し、マグネットがついた矢を使用するマグダーツが生まれました。

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スクエアダンス

カントリー&ウエスタンの軽快なリズムにのって陽気にダンス
リズムにのって歩きながら4カップル8人が手を取り合い、場面ごとの動きの指示に応えて踊ります。ゲーム性・パズル性があり、年齢を問わず気軽に楽しめるダンスです。

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フォークダンス

世界の伝統的な音楽に合わせて踊るダンス。
動きやステップ、踊る人数など、その姿はさまざまです。さらに、背景に目を向ければ、世界の文化や風土に触れることもでき、その魅力は多彩です。

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ラウンドダンス

フォークダンス感覚で踊る本格的な男女1組のカップルダンス。
社交ダンスなどのステップで、フォークダンスのようにサークル上を進めながら、動きの指示に合わせて踊ります。

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レクリエーションダンス

ポップスから演歌まで、多彩なジャンルの曲に合わせて踊るダンス。
さまざまなダンスの動きを取り入れた振り付けが特徴です。誰もが楽しく踊ることができ、仲間づくり健康づくりに最適です。

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3B体操

「ボール」「ベル」「ベルター」の3つの用具を使って行う健康体操。多彩な音楽に合わせ、仲間と楽しみながら、さまざまな運動プログラムがあり、対象者に合わせて行います。

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ボウリング

江戸時代に長崎の出島を通じて日本に伝えられました。
細長いレーンの上でボールを転がし、前方に並べられた10本のピンにあて、倒れたピンの数により勝敗を決定するスポーツです。

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マウンテンバイク

マウンテンバイクでオフロードを自在に走るスポーツ
オフロード専用の自転車で、野山の中を自在に走破するスポーツで、オリンピック競技にもなっています。本格的な競技からサイクリングなどさまざまな楽しみ方があります。

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ドッジボール

誰もが一度は体験したことのある、相手にボールを当てるスポーツ。
内野と外野の連携プレーなど、集団におけるコミュニケーションや団結力の向上に役立ちます。

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いきいきオレンジビクス体操

立ち上がる・座る、歩くなど、日常生活動作の能力を維持・向上する体操
ADL(日常生活動作)を活用した体操で、脳・こころ・からだの機能低下を少しでも遅らせたり回復させたりすることによって、高齢者の介護予防などに役立つ体操です。

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ウォーキング

子どもから大人まで、散歩や歩くことによって心肺機能に活力を与え、脳の活性化を促進し健康増進を目的としたスポーツ

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日本民踊

その土地で受け継がれてきた日本の踊り。
その土地で人々の間に自然に生まれ、人々が伝承している踊りです。岐阜県の民踊では、「郡上踊り」が全国的に有名です。

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キンボールスポーツ

3チームで同時にプレーし、「ヒット」と「レシーブ」を繰り返すスポーツ。
1チーム4人が、3チームでプレーします。
直径122cm、重さ1kgという巨大で軽いアドバルーンのようなボールを使用するスポーツです。

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男女混合綱引

性別関係なく2つのチームが1本の綱を引き合い勝敗を決するスポーツ
選手全員が一体となって呼吸を合わせることが何よりも大切で、個人の力よりもチームワークが重要な競技でもあります。

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グラウンド・ゴルフ

グラウンド・ゴルフは昭和57年に鳥取県で考案され、地域のグラウンドでも気軽できるスポーツをイメージし、その名が付けられました。
専用のクラブ、ボール、ホールポスト、スタートマットを使用してゴルフのようにボールをクラブで打ち、ホールポストにホールインするまでの打数を数えます。場所によって、距離やホールポストの数を自由に設定でき、ルールも簡単なためどこでも、だれでも手軽に楽しむことができます。

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ティーボール

ピッチャーのいない野球に似ているスポーツ。
本塁プレートの後方に置いたバッティングティーにボールを乗せ、その静止したボールをバットで打ちます。

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パターゴルフ

通常のゴルフのパッティング部分のみを取り出して行うスポーツ
道具はパターのみを使用し、ルールも複雑ではないため、未経験者でも手軽に行うことができます。

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スポーツチャンバラ

「エア・ソフト」という空気を入れた棒状の剣で安全に戦うスポーツ。
1人対1人で行う「対戦」、1人対3人などのように同人数でない「乱戦」、30人対30人など集団で戦う「合戦」があります。

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ノルディックウォーキング

もとはクロスカントリー選手が夏の間の体力維持・強化トレーニングとして、ストックと靴で積雪のない野山を歩き回ったことがはじまりです。
2本のストックを使って歩行運動を補助し、運動効果をより増強するフィットネスの一種です。

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カローリング

氷上で行うカーリングを体育館等のフロアで手軽に楽しめるように考えられた、平成5年に日本で誕生したニュースポーツです。
1チーム3人のプレイヤーが6個のジェットローラを、コートの先端にあるポイントゾーンに向け、相手チームのプレイヤーと交互に投球し、得点を競います。イニング終了後にポイントゾーンの中心に最も近い位置にジェットローラを停止したチームが勝ちとなり、各イニングでの合計得点で勝敗を決めます。

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グラウンド・ゴルフ、ゲートボール、ペタンク

グラウンド・ゴルフ、ゲートボール、ペタンクを通じ、参加者相互の交流と親睦を深めるとともに、健康増進や体力づくりを行います。

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クロリティー

アメリカのホースシューと日本の輪投げをミックスしたスポーツ
10個のゴムリングをボードに向かって投げ、得点を競うスポーツです。ボードの中心に近いほど高得点となり、ピンに入らなくても得点となります。

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カヌー

カヌー体験を通じ、参加者相互の交流と親睦を深めるとともに、健康増進や体力づくりを行います。

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ソフトバレーボール

柔らかいボールを使用するバレーボールタイプのスポーツ。
競技は男女2名ずつの4名で、バドミントンコートで行います。
大きく軟らかいゴム製のボールが用いられるなど、子どもから高齢者まで誰もが楽しめる生涯スポーツとして人気です。

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ドッヂビー

ドッヂボールの「ドッヂ」とフリスビーの「ビー」を合わせた造語で、その名が示すとおりフライングディスクを用いてドッジボールを行う競技です。
ドッジボールと区別するために正式名称はドッヂビーとされています。

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ビーチボール

ビーチボールは昭和53年に富山県で考案されたニュースポーツです。バトミントンのダブルスコートを使用し、ビニール製のボールを4人でつなぎ、相手コートに返します。
「いつでも、どこでも、だれでも」手軽に楽しむことのできるスポーツです。

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